中医学では、6月は梅雨入りや湿気が多く、
2025/05/25
中医学では、6月は梅雨入りや湿気が多く、
肌や体に「湿邪(しつじゃ)」が
たまりやすいとされています。
湿邪とは
たまった湿度が悪さ(邪気)になるもの。
湿邪(しつじゃ)の影響は…?
湿気が多いことで、
体内の「脾(ひ)」が弱りやすくなります。
脾は胃腸など吸収の内蔵機能のこと。
脾は水分代謝をつかさどるので、
うまく湿を外に出せなくなります。
😭むくみやすい
😭肌のべたつき・吹き出物(湿疹やニキビ)
😭くすみやすい
という肌状態になりがち。
🌿スキンケア
🏺黄土漢方蒸しで
水分の巡りをよくしていきましょう🤍
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