【日焼けを漢方的にみると&アフターケア】
2025/08/16
【日焼けを漢方的にみると&アフターケア】
日焼けは「熱邪」が皮膚に入った状態。
赤み・ほてり・乾燥・ひりつきは、
体表の「熱」と「津液(潤い)」不足のサイン。
放置すると「血行の滞り」や「陰虚(潤い不足)」になり、
シミ・しわ・色素沈着につながりやすいです。
🧊 ケアのポイント🤜
1. 熱を冷ます(清熱)
外から:アロエ、ドクダミ、緑茶の冷湿布
内から:麦門冬茶、緑豆スープ、ハトムギ茶など
2. 潤いを補う(養陰)
白きくらげ、梨、はちみつ、豆乳などの潤い食材を。
ゴマ・松の実などのオイル系の潤いも◎
3. 血の巡りをよくする(活血)
クコの実、なつめ、黒豆などで「血」を補い巡らせる。
軽いストレッチや足ツボも血行促進になりまふ。
漢方蒸しをすると
🏺清熱解毒・目や皮膚の赤みケア
🏺潤いを補いつつ代謝を助ける
🚫 避けたいこと
熱いお風呂・サウナ
→熱をこもらせてしまいます
辛いもの・アルコール・揚げもの
→炎症を悪化させやすい
日焼け後は「冷ます+潤す+巡らせる」
ケアをしましょう🌿
外側は冷却・保湿!
アロエがめちゃはいってるルビーセルのアロエジェルは最高です🤍
内側は清熱・養陰・活血の食材やお茶でケアすると、シミや乾燥を防ぎやすいよーっ😊
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